林田です。
昨日は午後から時間があったので、
起業当初に書いていた日記ノートを
見直していました。
「やりたい事リスト」とか、
目標とか。
当時はがっちり書いていました。
そして、やはり書いた事は叶っているな、
そう感じました。
今は手間ひまを省こうと、
ノートではなくパソコンで日記を
付けています。
でもやはり、
手書きの方が自分への刷り込みが
強くなりますね。
手書き日記に戻す事にしました。
そんな日記に、
自分は「誰に」「何を」どうしたいのか?
そんな事が書かれてありました。
今でも一貫して思うのが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
目の前の方の可能性を本人以上に信じ、
その方が持っている力を最大限引き出す
世界一の伴走者になる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という事です。
僕がこの仕事を通して思うのが、
「自分の力を過小評価している」
人が多いという事です。
何かしらの理由で自分に制限を
掛けてしまっている事にさえ
気づいていない、そんな状況です。
「伴走者」は、
時には知識提供もあれば、
心的支援もあるし、
時には鼓舞することもある。
でも、先生ではない。
目の前の方の状況に応じて、
自分の振る舞いを常に変化させる必要が
あります。
完璧に出来ているとは思ってませんが、
常にそういう状態を目指してます。
何が言いたいのかよく分からなく
なりましたが、
「自分がどうしたいのか?」を
明確にする事はホントに大切ですね。
と同時に、
自分で自分の力を、何かしらの理由で
過小評価し過ぎている所は絶対あります。
商売をしている限りは、
常に成長を目指したいものです。
まだまだやれるはず!
毎日、自分にそう言い聞かせてくださいね。
伴走型コンサルタント 林田康裕
━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)
【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント
・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援
(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
主体性を発揮する従業員を生み出す支援
・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義
・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)
【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。
◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)
◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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ビジネス書週刊ランキング1位獲得
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