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「信頼」って何だろうか?

林田です。

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【信頼って、何だろうか?】

もし、
「あなたが信頼できる人は誰ですか?」
と問われると、
どんな人/どんな要素が浮かびますかね。

 

 

僕がサラリーマンの時に学んだことで、
まあ、一般的には知られている事ですが、

「小さな事ほど大切にする」

そんな人が信頼を得ることができるんだ、
と教えてもらいました。

 

 

小さな事とは、

・些細な約束ごと
・些細な会話から出た話
・小さな配慮、気遣い

まあ、こんな感じでしょうか。

 

 

自分が話したい事を話す人と、
人が話したい事を聞いてあげる人。

これも、小さな事のうちの1つでしょう。

 

逆に言えば、
自分が行った小さな約束を忘れる。

この様な事は信頼を失う行動になります。

 

 

 

 

お取引って、
小さな事の積み重ねによって

・続く
・続かない

の結果につながっていきます。

 

 

入口というのは、なんとでもなります。

でも、続けられる/続けられないの違いこそが
「小さな事」
の積み重ねだと僕は思います。

 

 

 

・小さな配慮
・小さなケア
・小さな〇〇

いろいろあるでしょうけど、
関係性にはこの「小さな」をいかに
大切にするか。

 

これをなおざりにしちゃうと、
ずっと新規ばかりを追いかけ続ける事に
なってしまいます。

 

 

 

 

関係性の長さはある意味、
信頼のバロメーターとも言えます。

続くにも、続かないにも、
相応の理由があります。

 

 

もっとお客さんに出来ることはきっと
あると思います。

常にポジティブな改善をしたいですね。

 

 

では今日も楽しめる1日にしましょう!




伴走型コンサルタント 林田康裕


━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)

【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント

・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援

(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
 主体性を発揮する従業員を生み出す支援

・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義

・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)

【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。

◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)


◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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