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「お金の使い方」は適正でしょうか?

 

わだちコンサルティングの林田です。

 

 

僕はここ数日、

「お金の使い方」について

かなり時間を使っています。

 

 

あっ、プライベートじゃなくて

ビジネスでのお金の使い方ですよ。

 

さらにステージを上げようとすると、

誰もが悩むところですよね。

 

 

 

 

 

お金の使い方として、

・勉強代

・専門家に丸投げする

・専門家に部分支援してもらう

・雇用する

もっと色々とあるでしょうけど、

こんなパターンですかね。

 

専門家と言っても、

いろんな分野がありますし。

 

 

 

 

 

商売において大切なのは、

やはり経営者の時間の使い方です。

 

あらゆる意味で「時短」することが

常に求められます。

 

 

 

 

日常、

・何に注力しているか

・何を考えているか(悩んでるか)

 

これらを可視化する事が大切だと思います。

 

カンタンに言い換えるなら、

「思考」と「行動」です。

 

この2つが全ての時間ですね。

 

 

 

たとえば、作業的なこと。

 

SNSとかWEB関連のことで、

時間があれば誰でもできる様なこと。

 

これらはご商売の状況に応じて

外部にお金を払う方がいいかもしれません。

(自分の専門分野じゃないなら)

 

考える時間を取るだけで、

ストレスが掛かってしまいます。

 

 

 

 

ほかにも、悩んでいる事。

 

悩みは1日のなかで何とも頭をよぎるので

数えきれないくらいの時間を浪費します。

 

 

悩み事に関しては、

「悩みの先の解決策」にたどり着くことが

1つのゴールです。

 

となると、

・日々自分で悩んでいて解決策が出ない

・メチャクチャ時間を掛けて解決策を出す

こういう状況であれば、

「思考の時短」を考える必要があります。

 

 

 

 

 

私たちは、

「1日の時間の使い方」

を軸に考えがちです。

 

ですが、

その1日の積み重ねが1か月になり、

1か月の積み重ねが1年になり、

1年の積み重ねが一生になります。

 

 

 

 

 

僕はとにかく、

「作業」と「無駄な思考時間」の短縮を

来年1月から考えています。

 

雇用という選択肢は当面ないので、

外部の方の支援を受けるつもりです。

 

 

「外部で作業をしてくれる人」

「外部で頭脳を貸してくれる人」

この2面です。

 

 

 

 

 

1年経っても答えが出ないことは、

自分ひとりで抱え込む事を諦める方がよい。

 

僕はそう思います。

 

 

 

お金は先に出ていくもの。

 

お金が出ていく状態をつくれば、

良い意味で自分に圧をかける事もできます。

 

 

 

 

 

すべて自分で行い、

「時間」を犠牲にしてしまう延長上に、

「大切な何か」を失ってしまっては

元も子もありません。

(僕は経験しましたので・・・)

 

 

商売だけで考えても、

時短の為にどうお金を使うかは大切です。

 

商売以外の事も含めて考えると、

時短はさらに大切になります。

 

 

 

 

お金の価値観は人次第でしょうけど、

思考のブレーキを外しに行くような選択も

時には大切じゃないでしょうか。

 

と、特に最近思うので、

「固定費」として外部の方からの支援を

強化しようと思っています。

 

 

 

いまの思考パターンを破っていくことが

成長の大きなキッカケになりますね。

 

 

 

 

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