自分の問題に気付ける人/気付けない人

 

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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わだちコンサルティングの林田です。

 

問題に気が付くチカラは大切、
と数日前のメルマガでも
書かせていただきました。

 

現在は解決策があまりにも多い。
さらに現在もドンドン増殖中です。

集客ノウハウなんかは
特にそうですよね。

 

 

今後、ノウハウというのは
コモディティ化の一途をたどると
僕は想像しています。

 

なので、
ノウハウを提供するよりも、

ご本人が気づいていない問題に
気付かせてあげるチカラというのが
より重要になってくるのではと
思っています。

 

そんな事を下記のページの
動画でも話しました。
↓↓↓↓↓
ltv-design.com/lp/c

 

 

 

自分の問題に気付くって、
なかなか難しい事じゃないかと
思います。

 

とは言っても、
自分で問題に気付ける人がいます。

 

という事で、

「自分の問題に気付ける人」
「自分の問題に気付けない人」

この違いを少しお話したいなと
思います。

 

 

 

そもそも問題って何なのか?

特に決まった定義はないですが
僕なりに考える問題とは、

「理想の状態と現状が一致してない」

この様な状況が問題だと思います。

 

そして、
問題に気付けない人の特徴は、

「理想の状態が明確になってない」

とも言えます。

 

 

理想の状態が決まっていなければ

・なんかモヤッとする
・どれだけ稼いでも満たされない
・労働とその他時間のアンバランス
・やらされてる感覚
・自分の事が好きじゃない
・朝から晩まで義務的に働く
・仕事の代わりに何か犠牲にしてる
・他人から搾取している感覚になる
・ストレス発散が必要になる

などなどが発生します。

 

コレを自ら問題視せずに
上記のような状態を抱えながら
日々すごしているって感じです。

 

でも逆に理想の状態が明確なら、
すぐ自分の違和感、問題に気付く事が
できます。

 

 

この数カ月でパートナーとの
関係性を見直す人が増えてます。

他にも、
貢献の意識が強くなったり、
働き方を再定義したいという相談も
お受けします。

 

 

問題に気付くようになるには、
自分の理想の状態を「超具体的」に
言語化する事が大事だと僕は思います。

 

特に自分自身でシックリ感を
得られてないと感じる所については
言語化が不足しているかもしれません。

 

 

今努力していることが
報われるようにするためにも、
もしハシゴの掛け違いがあるなら
今のうちの修正しておきたいですね。

 

そして言語化を習慣化すれば、
日々の自分の変化にも気づけるので
問題を最小限の段階から解決する事も
できるようになります。

 

決してラクじゃないかもしれませんが
とても大切な事ですね、自分と向き合うのは。

 

という事で
今日も楽しい1日にしましょう。

 

追伸:
(はじめての方限定)
「自分が何を目指してるか分からない」
「これからどうしたらいいの?」

等、お考えの方へ。

ゆる~く相談する事も出来ます。
↓↓↓↓↓
https://24auto.biz/hayashida/registp.php?pid=15

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