あなたは知らないだけ

 

 

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースで行動/思考/成果を突破する専門家

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株式会社轍コンサルティングの
林田です。

 

 

昨日は感動の一日でした。

 

 

 

終日事務所にこもっていて、
(ジムは行きましたけどね)

ズームでの打ち合わせもしました。

 

 

日頃からお付き合いのある
ライティングのプロの方にお仕事を
お願いしているのですが、

その方との打合せです。

 

 

続きはこの後。

 

 


 

 

【あなたは知らないだけ】

 

 

そのライティングのプロの方との
お話です。

 

 

まず、打合せ前にメモを
送って頂きました。

 

 

そのメモを見て、

「なるほど!」

を50回位頭の中で言いました。

 

 

 

とある僕自身の商品のコピーを
書いて頂いていて、

その為のリサーチを徹底的に
行って頂いたメモです。

 

 

 

「こういう所に価値があるのか!」

「こういう見え方なんだ!」

「こんな見え方なんだ!」

と、驚愕の発見ばかりでした。

 

 

 

 

 

「自分の商品が売れない」

こう言う悩みは誰もが
持っていると思います。

 

 

でも、売れない理由の根本は、

自分の価値を自分で十分に
理解していないだけです。

 

価値が無いのではありません。

 

 

 

僕自身も、
他者の意見を定期的にもらえる様な
環境作りをしています。

 

それによって、

自分が自分目線にならずに
「他者目線で見続けられる」様に
しています。

 

 

 

 

こんなの、よくありませんか?

たとえば、

「あの方、こういう風に売ればいいのに」

「俺ならこの様にするだろうな」

と言う感じ。

 

 

言葉には出さなくても、
他者の事はよく見えるモノです。

 

 

でもそれは、
逆の立場でも同じだと思います。

 

 

 

 

自分の事を知らない。

ジョハリの窓の様に、
自分で自分の事は十分に
気が付かないモノです。

 

※ジョハリの窓が分からない方は
 検索して下さいね。

 

 

 

 

「自分はまだまだ出来る」
でもいいし、

「自分には価値があるのかな?」
でもいいのですが、

上記の様に思っているのであれば、

 

【他者からの意見を聞く機会】

を作る事が先決だと思います。

 

 

 

一時的成果が出たとしても
その成果が続かない事もあります。

 

その理由は、
自分目線が強くなり過ぎている
と言う要素はかなり大きいと思います。

 

 

 

自分の価値の棚卸をする為には
自分1人では限界があると
僕は思います。

 

 

 

成果を出し続けている人は
孤軍奮闘していません。

 

常に周りに心からサポートを
してくれている人がいます。

 

 

 

そう言う意味でも、
環境を変えてみるという事は
大切かもしれません。

 

僕もこの1ヵ月で大きく環境を
変化させました。

 

次のステージに行く為です。

 

 

 

 

あなたには必ず価値があります。

 

その価値がどこにあるのかを
知る機会、

改めて設けてみてはいかがでしょう。

 

 

 

と言う事で、
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

 

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