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「継続の重要性」という、当たり前の話

  
あなたを伴走支援するコンサルタント
わだちコンサルティングの林田です。


11月末からスタートしたYouTube。

自分のなかでは、
「何がなんでも、週1本はアップする」
という、『最低限目標』だけを決めて
取り組みをスタートしました。

現段階で、33週継続した事になります。


自分で自分を褒めようとは思いませんが、
僕はこのコツコツが自分の唯一の強みです。

 

続けるルールは、
・何がなんでも週に1本アップ
があり、

休むルールは、
・体調がすこぶる悪いとき
・盆や正月、GWなどの長期休暇
・身内に何かがあった時
と決めています。


休むルールは、意外と重要だと感じてます。

 


「一発逆転策がありますよ」
という訴求ではなく、
地固め的な発信をしている人はやはり、
コツコツが本当に大切です。

この発信によって得られることは、
「前提」をしっかりと共有したうえで
お付き合いが実現できるところです。

 

オマケの話で言うなら、
コツコツを継続していると、
勝手に「イイ人」に思われる事も(笑)

 


こういう風に発信をしていると、
他者からの共感を得られる事もあります。

ですが、一番の目的は、自分の為です。


というのも、
自らが言葉にすることによって、
結局は自分にその言葉が返ってきます。


なので、書きながら
「あー、こう言う事忘れてるよな」
「最近できていないよな」
と、内省の材料になります。

 


最近メルマガに良く出てくる、
松下幸之助の名言。
↓↓↓↓↓
~~~~~~~~~~~~~~~~
行き詰まりは、自らを省みる心が
失われた時に現れるのである
~~~~~~~~~~~~~~~~


外に答えを求めるのではなく、
自分の内側を探求しなければなりません。

インサイドアウト、ってヤツですね。

 


あらゆる意味で、
自分の考えを言語化する事はとても
意義があると思います。


日記もそうだし、
こういったメルマガもそうです。
ブログやSNSも同じくですね。

 


言語化は、自らを発動させます。

最近ぼんやりしている、と思うなら、
なおさら言語化習慣が必要です。

 

自分を律したい人はぜひ新たな
言語化習慣を作ってみてくださいね。

 




伴走型コンサルタント 林田康裕


━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)

【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント

・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援

(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
 主体性を発揮する従業員を生み出す支援

・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義

・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)

【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。

◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)


◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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三省堂書店 池袋本店
ビジネス書週刊ランキング1位獲得
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