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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー
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わだちコンサルティングの
林田です。
今日は朝から東京に来ています。
3日間、お勉強です。
頭脳の基本スペックが低いので
勉強せざるを得ません汗
最近何度かブログで書いてましたが、
僕はこの1,2ヵ月、
とにかく色んな方にお会いする機会を
意識的に設けています。
商売に関係なく、です。
深いご相談を頂く事もあれば
ワイワイ楽しく話をしたり、
ただ一緒に食事をしたり等、様々。
とにかく多くの方と会っています。
色んな方に会おうと思ったキッカケは、
「自分はどんな方にどんな事を
提供したいのか再度見つめ直そう」
「自分は何に価値を置いているのか?
再度コレを明確にしよう」
等々、思ったからです。
言い換えると、
周りの方に気付かせてもらう機会を
いただく訳ですから、
とにかく目の前の方に集中して
今できる事を全力で提供しようと
心掛けています。
すると、、、
不思議なことに
「紹介したい人がいる」
とか、
「こんな事お願いできますか」
とか、
直接だけじゃなく、間接的にも
何かしらのお仕事の話を頂いてます。
そして良い方との出会いしか無い、
という何ともありがたい状況です。
この様な活動をしていて気付いた事は、
・まずは接点を持つ事が大切
・知ってもらう事が大切
・価値を伝えることが大切
・お会いする頻度が大切
・「先に与える」が大切
・「先に与える」の本当の意味を
理解している事が何より大切
・売りたいモノじゃなく、
相手の方が欲しているモノを提供する
・欲しくない人には一切勧めない
と言う、
いわゆるマーケティングでよく言われる
基本的な事を改めて気付かされました。
とても当たり前の話です。
でも、コレはオンライン活動だけを
していると、本当の意味を理解出来ません。
オンライン活動だけで本当の意味を
理解できない理由は、
「目の前に対象の方がいないから
反応を見る事さえできない」
からだなと思います。
目の前の方が今何を欲していて、
何に対してどの様な解釈をしてるか?
これらを理解しておく事は何より
大切ですね。
1対1が上手くできないのに
1対多のオンラインモデルだけを
やった所で、上っ面のモノマネです。
江戸時代にも顧客台帳があり、
火事になったら台帳を何よりも先に
井戸に投げ捨てて・・・
みたいな話もありますが、
当時はそのリストを見た上で
直接訪問していたんだと思います。
間違いなく、
メールじゃありません。
直接話を聞く機会、
色々と学び、刺激があります。
1人で考えるよりも
他の方に会ってみる。
おススメです。
伴走型コンサルタント 林田康裕
━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)
【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント
・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援
(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
主体性を発揮する従業員を生み出す支援
・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義
・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)
【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。
◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)
◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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三省堂書店 池袋本店
ビジネス書週刊ランキング1位獲得
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