下手な鉄砲ほど打たなければいけない

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。

 

 

昨日、数カ月にわたって
コンサルタントとしてのスキルを学ぶ
講座の最終回でした。

 

1人、2人ではなく、

〇〇〇〇万の売上獲得、
〇〇〇〇万の売上獲得、
〇〇〇〇万の売上獲得、
〇〇〇〇万の売上獲得、

と言う成果ばかりです。

 

 

僕もありがたい事にこの環境に
引っ張り上げて頂けました。

 

 

学びの機会を提供頂いた講師に
感謝するのはもちろんですが、

共に切磋琢磨していた仲間の方々に
感謝でいっぱいです。

 

 

ひとりで自分の基準を変える事は
難しいですからね。

 

 


 

【下手な鉄砲ほど打つべし】

 

今回の学びの場で、
改めて感じる事がありました。

 

「教えてもらった事は、
いざやってみないと本当の意味が
理解し切れない」

 

まあ、言わずと知れた話なのですが
インプットとアウトプットをセットに
する事によって、

初めて本来の学びを得られます。

 

 

僕は常に、

インプットが1割、
アウトプットが9割と思ってます。

 

 

 

「なるほど、そう考えるのか」

こう思う人はたくさんいます。

 

ただ、
それを教えてくれた人が言ってる意味、

行動しなければかみ砕けません。

 

 

 

僕は基本、

納得感を得られなかったとしても
講師の言ってる事を鵜呑みにし、
行動に移します。

 

その結果、
表面的な言葉だけじゃなく、

その方が発している言葉の意味の
本質までも理解できる様になります。

 

 

ホント、コレの繰り返しの様に
感じています。

 

 

 

 

どれだけ良い事を学んでも、

座学のままであればたったの1割。

 

9割は実践と共に磨かれます。

 

 

 

「コレでやってみなさい」

「はい、わかりました、やります」

 

僕は自分の成功事例はまだまだ
不足しているので、

とにかく守破離の守の精神で
言われたまんまに「実行」します。

 

 

 

インプットだけでは、
しょせん1割しか学べません。

 

学んだ事をあとで実行しようと
しても、

学びの鮮度が落ちた過去であれば
実践する気持ちになり切れません。

 

 

 

インプットとアウトプットは
常にセット。

 

 

今回も多くの気付きと成果を
得る事が出来たのは、

アウトプットを増やしたからです。

 

 

 

今週、新しいチャレンジはしましたか?

 

 

今日はまだ時間があります。

 

どう過ごすか。

この日々の過ごし方の積み上げが
数倍の差になると思います。

 

 

下手な鉄砲は、
打たない限り上手くなりません。

 

 

 

 

と言う事で
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

 

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