一時的な凹みは飛躍に必須なもの

林田です。

 

先日から何度かご案内している
商業出版を実現する機会ですが、

説明会に参加頂いた方が次々に
出版プレゼンへのエントリーを
進められています。

 

失うものが何もなく、
進んでいけば出版が実現するこの機会。

少しでも興味をお持ちの方はいま一度
ご覧くださいね。

恩送りの精神で運営されている機会です。

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「著者リンピック」説明会
https://mbookpay.com/l/c/3DB1OFoN/fivGuR1P
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【一時的な凹みは飛躍に必須なもの】

完全に突き抜けてしまっている社長さんの
お話をお伺いしていると、
決まって言われる事があります。

 

「大きな飛躍をするためには、
一時的な沈みこみが絶対必要だ」

 

 

商売がある程度落ち着いてきた時って、
「このままの感じで少しずつ売上が
増えていけばいい感じだ」
と思う事もありますよね。

でも、
「このままで」「少しずつ」というのは、
まあ見事に実現しないですよね汗

誰かに見張られていると思うくらい、
望むイメージ通りにはいかないものです。

 

結局は、何かを変えない限りは
そんなに売上がほぼ変化しないものです。

 

 

 

売上を1段階、2段階上げようとする時、
または商売のスタンスを少し変えようとする時。

見事に沈み込みがやってくるなぁと
僕自身の経験でも思います。

 

でも、この経験がない限りは次のステージに
上がる事がないと思います。

 

 

次のステージに上がろうとする時は、
売上が一時的に下がる事もありますし、
経費が大きく上がる事もあります。

ヒーローズジャーニーなんかでも言われる
事ですね。

 

 

 

飛躍の前触れとして、
こういう一時的な凹みが来るというのを
分かっているかどうかで、
起こった事実へのとらえ方も大きく変わります。

 

そう言う事が起こった時には、
「自分はテストをされているんだ」と
僕は思うようにしています。

向き合わなかったら元に戻るだけだし、
向き合い続けたら次のステップに進める。

 

 

 

商売をしているなら、
目の前の出来事を常に楽しみながら
進める方が良いと思います。

最初から最後までストレートに
うまく進む事はありません。

 

ポジティブな事もネガティブな事も
いかに楽しむか。

 

 

「過去にこんな事もあんな事もあったな」

と笑いながら言える様にしたいですね。

 

 

「こういった事も起こるであろう」と
事前に想定しておくかどうかによって、
メンタル面も大きく変わります。

 

すべてのプロセスを
「理想の未来のためのものだ」
と捉え、今日以降も進んでいきましょう。

 




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