無料オファーはどこまで提供?

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。

 

今日は久しぶりに事務所で
終日過ごしています。

 

そして、、、

待ちに待った新しい
スノーボードが事務所に到着します!

夕方、チューンショップに行き
チューンナップしてもらいます。

 

スノボする方いたら声かけて下さいね。

僕はカービング派です。

 

 


 

【無料オファーはどこまで提供?】

 

見込み客を獲得したい。
その為に、無料オファーを出して
興味付けをしていきたい。

こう思われる方は少なくありません。

 

ですが、
この無料オファーと言うモノを
どのレベルで提供したらいいのか
分からないという質問も頂きます。

 

「どこまで無料で出していいの?」
「有料との棲み分けが分からない…」

こんな感じですかね。

 

 

この様な発言の背景には、
「ココまでのモノを無料提供すると
有料で提供するものがなくなる」
と言う思考があるかもしれません。

 

 

やろうと思ってる、
けど、まだやっていないという方には
参考になる話かな、と思いますが、

こんな時は、、、

「迷うなら出してしまえ」

と僕は思っています。

 

要は、自己成長の為です。

 

今まで有料級だったサービスを
仮に無料で提供した場合、
次の有料サービスを作らなければ
ならなくなります。

結果、自ずと勉強して新サービスを
提供しなければなりません。

 

 

もちろん、マーケティング面からすると
回答が正しいとは言い切れません。

ですが、
一歩目の行動が進まない時においては
この様な考えはアリかと思います。

 

 

迷うならやってみる。
迷うなら、反応が良さそうな方を
選択する。

マーケティングで言う、
ベストオファーってヤツです。
(より反応率が高い方を選択する)

 

 

成果を出している人は、

「考える為に行動する」

と言う思考を持っています。

 

なかなか成果が出ない人は、

「行動する為に考える」

と言う思考を持っています。

 

 

成果を出している人と言うのは
最初から正解が出ると思ってません。

なので、検証材料を増やすために
行動しています。

行動後に考える、と言う感じです。

 

 

一方、成果が出ない方は
最初から高得点を狙いに行き、
結果、一度のチャレンジにおいて
成果が出ないなら、行動を終了します。

行動前に考え、答えにたどり着かずに
結局はしない、となっちゃいます。

 

 

無料オファーから話が少し
ズレてしまいましたが、

常にカンタン、よりスピーディに
行動出来る所から手掛ける方が
成果に繋がるスピードが早いです。

 

 

迷っている時間があるなら、
早めにバッと出しちゃうほうが
成果を得るスピードが早いです。

 

 

今何か迷っている事があるなら
年内にやっちゃうのもアリですね。

 

 

と言う事で
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

 

 

 

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