行動出来ない時に効果的な事

 

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。

 

 

昨日は東京日帰りでした。

今週木曜日もそのパターンです。

 

 

 

最近はしなくちゃいけない事が
メチャクチャ多くて、

メルマガも休もうかなって少し頭を
よぎったりもします。

 

 

でも、続ける事に意味があるので
クオリティ変動はあるかもですが、
ん~、続けようか、どうしようか。。。

と、今まで何十回思った事か笑
(結局は書き続けています)

 

 

 

続けた人しか分からない事が
やっぱりあるもんですね。

 

逆に、続けている事を辞めるのは
怖すぎます。

 

 


 

【行動出来ない時に効果的な事】

 

 

 

日本でも指折りのコンサルタントの
方の本を読んでいました。

 

そこからの引用ですが、

「行動出来ない時の対策」

です。

 

中でも、

「新しい行動が出来ない時」

の話です。

 

新たな行動と言うのは
抵抗を感じてしまう事が本当に
多いですからね。

 

 

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「創造的な」アイデアを
進めるべきかどうか迷ったときは、

「予想される最悪の事態」について
手短に書き留めてみる。

すべてが悪い結果となった場合に
どうなるかを細かく書いてみる。

(一部割愛)

コレをすると、
失敗を恐れる気持ちが、
分析能力を身に付ける事ができる

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と言う事です。

 

 

分かりにくい所もあると思うので
分かりやすく言い換えると、

「行動出来ない時というのは
 ネガティブな結果を招いた時に
 その後の行動のイメージが明確に
 出来ていないだけだ」

って事です。

 

 

 

過去にやったことがある行動は
未来の結果を想像できます。

 

今までやった事が無い行動は
未来を想像出来ず、躊躇します。

 

その躊躇が起こった時に、
未来に起こるいくつかのパターンを
事前に想定しておけばよい、

と言うのがこのメッセージでしょう。

 

 

 

新しいノウハウを得たら
解決する問題じゃないですよね。

大抵は、
自分の内側に答えがあるという
分かりやすい事例だと思います。

 

 

 

年内、
新しい行動にあと1つ、2つと
チャレンジしてみませんか。

 

 

僕もチャレンジ中です。

自分の基準値をさらに書き換えを
しなくちゃいけませんので。

 

 

と言う事で、
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

 

 

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