筋トレと仕事の共通点

 

 

顧客価値向上パートナーズの
林田です。

 

 

暑いですね。

 

そんな暑い中、
僕は仕事の合間を縫って
筋トレに行ってます。

 

 

11種目を10回、3セットずつ
やっているのですが、

インターバルを1分計測し、
何も考えず着々とやっていると、

大体1時間で終わります。

 

 

時間に余裕がある時はそのまんま
サウナに入って帰ってきます。

 

 


 

 

【筋トレと仕事の共通点】

 

 

ちょうど2カ月前から始めた筋トレ。

 

体脂肪率がようやくギリギリで
16%台に突入しました。
(一時的かも、、、ですがw)

 

本気で筋トレしている方からすると
まだまだなのは承知ですが。。。

 

 

 

 

「林田さん、いつも顔が真っ青ですね」

 

通っているトレーニングジムでは
スタッフの方からいつも言われます。

 

 

そうです。ホントに真っ青なんです。

 

 

なぜ真っ青かと言うと、

「毎回、限界を超える所までやる」

からです。

 

 

 

僕の仲良しの方で、
筋肉オタクのコンサルタントの方が
いるのですが、

その方に色々と教えてもらいました。

 

 

・毎回、限界を超えるまでやると
筋肉が「このままじゃダメだ」と
脳に指令をし、筋肉細胞が大きくなる

・農家でムキムキの人はいないでしょ?
重さを同じ、負担を同じでやっていても
筋肉は大きくならないんです

・細胞記憶と言うモノがあり、
過去に筋トレやっていたら、付きやすい

 

等々、教えてもらいました。

 

大学まではサッカーの関連で
よく筋トレをしていたのですが、

胸筋は特に戻って来つつあります。

 

 

 

 

自分の器って、

知識では大きくなりません。

 

限界までやってみる事によって
「体験した人しか分からない体感」
があります。

 

 

僕の筋トレの場合で言いますと、
たった2カ月で結構な筋肉が
ついてきたのです。

 

 

恐らくですが、
ウェイト(重さ)を常に上げ、

常に「ぎりぎりの最後の1回」まで
やっているからだと思います。

 

 

 

チェストプレス(胸筋トレ)は、
2カ月で20kgもアップしました。

 

 

 

コンフォートゾーンとよく言いますが、
大切なのは、コンフォートゾーンの領域を
上げる事だと思います。

 

 

いざ自分の領域を上げてみると、、、
意外とカンタンな事が多いです。

 

 

 

1カ月で50万稼げる人が
限界にチャレンジしてみると、、、

 

100万、200万は余裕で
稼げるようになります。

 

 

 

 

ちょっと筋トレから無理がある
話かもしれませんが、

 

「限界は自分で作っているだけ」
「本当はもっとやれる」

と言う事を、

知識ではなく、体感で得られます。

 

 

 

今行っている連続講座でも

希望の方には限界チャレンジに
挑んで頂いています。

 

 

過去の2倍どころではなく、
3倍、4倍の成果を出されています。

 

 

 

 

筋トレ、頑張りましょう!!

 

 

 

 

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