あなたを伴走支援するコンサルタント
わだちコンサルティングの林田です。
ひと昔前の日本では考えられないような
状況になっていますね。
そのなかでも代表的なのは、
雇用の問題です。
この問題があるときに、
「いかに良い雇用をするか」
を考える人は確かに多いでしょう。
これは1人や2人雇う人なら
この考えで良いかもしれません。
ですが、
「雇用が難しくなっている状況の中、
どう立ち回るべきなのか」
と考える事こそが大切だと思います。
雇用ありきのビジネスモデル構築。
中小企業であれば人が1人抜けるだけで
大騒ぎになります。
となると、お客さんを獲得する事よりも
従業員に目を向けることのほうがより
重要と言えます。
だからと言って、
従業員を甘やかすというのは違いますよね。
過去からの流れをなぞる。
これは最も「ある意味確実」ですが、
「もっともラクな選択肢」と言えます。
従業員雇用という、より狭くなっていく門。
これを「ありき」で考えるのか、
これを考えることなく集中すべきことに
集中できる状況を作り出すのか。
考える社長さんはこんなことを
考えておられます。
もっともエネルギーを注ぐべきことは
いったい何なのか。
そして、
「エネルギーを注ぐことに
集中できていない要因」
は何なのか。
長期的な繁栄のためには、
短期的な対策だけではなく、
中長期的にも伸ばし続ける方向を
見出さなければならないですね。
答えがある話ではないですが、
状況に応じ、取り組みを変えることと
考え方を変える事は必要だと思います。
伴走型コンサルタント 林田康裕
━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)
【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント
・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援
(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
主体性を発揮する従業員を生み出す支援
・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義
・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)
【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。
◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)
◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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ビジネス書週刊ランキング1位獲得
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