成果が続く人/続かない人

 

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。

 

 

今日も自宅で仕事しています。

 

苦手な仕事に着手していますが、
コレも間もなく終了。

 

 

 

終わった時には今までと違う景色が
見えるはず!

と信じてやっております。

 

 

辛い時は、
乗り越えた先の達成した未来を
先に想像していると、楽しくなりますね。

 

 

 

あと、
昨日から嬉しい成果報告を
たくさんいただいております。

 

今回の連続講座でも、
また新たなステージに立たれる方が
たくさん現れ中&進行中です。

 

 

嬉しい報告をいただける事が
この仕事の醍醐味です。

 

 


 

【成果が続く人/続かない人】

 

成果が続く人の特徴、
成果が続かない人の特徴。

コレはずっと同じなんだなと
思います。

 

 

ひと言で言うと、

「探求心」

じゃないでしょうか。

 

 

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コレやってみる⇒ダメだった
じゃあ、次の企画をしよう!


成果が全く続いていません。

いわば、バクチ的行動です。

 

(自分の思考/行動に悪い原因が
あると思っていないし、探そうとしない)

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コレやってみる⇒ダメだった
どこに要因があるんだろうか?
ココを改善していこう。
お、少し改善されてきたぞ。
もう少しココをこの様に・・・


圧倒的な成果&継続的な成果を
出されています。

(自分の内側に原因を求めます)

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学び方も同様です。

成果が出ない人は、

・コレを勉強した
⇒分かったつもり、出来る様になったつもり

・次はコレを勉強しよう
⇒力が付いたつもり

 

結局は、浅く広くのどこにでもいる
オールラウンドプレーヤーです。

 

 

 

成果を継続的に出す人は、

自分の専門領域を何度も、より深く
学ぼうとされています。

 

見るべき所が細部まで行きわたり、
「自分なりの絶対的成功パターン」
を見出すまで同じ学びを繰り返します。

 

そして、復習の回数が圧倒的に違います。

 

 

 

 

アチコチ学びに行ってる人で
大きな成果を出している様な人は
見た事がありません。

 

単なる自己欠乏感から新たな学びを
得ようとしているだけかもしれません。

 

 

 

学ぶなら、深掘り。

僕はそう教えられ、
地味な事をひたすら繰り返す方が
成果につながっている感覚があります。

 

 

 

今まで学んで来た事、
ザル状態になってしまっていたら
学んだ意味を為しませんし、

学びを振り返る機会を持つ事は
大切だと思います。

 

 

 

今日はGW直前の最後の日ですね。

 

残りも頑張りましょう~!!

 

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