動ける人=情報量が〇〇な人

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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー

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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。

 

 

先週金曜日まで募集していました

「お試し個別面談」

ですが、
多くの経営者さんにお申込み頂きました。

 

どうもありがとうございました。

 

お会いする日を楽しみにしております。

 

 

 

では今日のお話へ。

 

 


 

【動ける人=情報量が〇〇な人】

 

なんかの本に書いてました。

(なんか、ってw)

 

何の本か調べようと思いましたが
時間の関係で割愛させて頂きます。

 

 

 

 

ドンドン動いて成果を出す人って、

どんな方だと思いますか?

 

 

と言う事をとある本に
書いていたのですが、

「なるほどなぁ~」

でした。

 

 

 

 

「動ける人は、情報量が少ない」

 

確かにそうだな、と。

 

 

言い換えると、

「情報量が増えるほど、人は動かなくなる」

って事です。

 

 

余計な思考が無い人であればあるほど、

行動がシンプルになります。

 

コレは想像できると思います。

 

 

にもかかわらず、
アレやコレやと情報を仕入れると、

一体どれが正しい方法なのか、
どれをすべきなのか整理出来ずに
奥手になってしまいます。

 

 

 

僕は何かを学ぶ時、
ルールを決めています。

 

・同時に2つ以上は学ばない
・学んだ事は少しでも実践に移す
・自分のこだわりを捨て、学んだ通り行動する

こんな感じです。

 

コレが最もムダな思考が働かずに
行動に移せる様に感じています。

 

結果、成果に繋がっています。

 

 

 

同時に2つ以上学ばない、すなわち
少ない情報量で行動する事で、

自分の頭の中の疑問が明確になり、
自分の解決すべき課題が分かります。

 

 

学んだ事を少しでも実践する事で、

分からない事が明確になるし、
自分の理解レベルが分かります。

 

 

自分のこだわりを完全に捨て切り、
学んだ通りにやり切る事で、

教えてくれた人の言葉の本当の意味が
より深く理解でき、成果が早く出ます。

 

 

まあ、バカになり切るというか、

素直になり切るイメージです。

 

 

 

僕は唯一誇れるのは、
学びを吸収するスピードです。

(もちろん、まだまだですが)

 

 

 

×成果が出ないから、さらに学ぶ

じゃなく、

〇成果が出ないから、素直に行動する

 

プラスのスパイラルにするには、

〇の方だと思います。

 

 

×の方に行くと、、、

そう言う事だと思います。

 

 

 

当たり前の話かもしれませんが、

自分の行動、思考に「クセ」が
無いかどうか、

定期的に確認していくのも大切だと
思います。

 

 

 

と言う事で
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

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