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「思い込み」という心のブレーキを排除し、
今のリソースであなたの行動/思考/成果の限界を
突破する伴走パートナー
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株式会社轍(わだち)コンサルティングの
林田です。
昨日、事務所に到着すると
FAXが届いていました。
「エスプレッソブレンドを
4つお願いします」
という注文書が笑
僕はエスプレッソの製造能力は
まだ持ち合わせていないので、
送信先にはFAXで
お断りを入れておきました。
ただこのFAX(注文書)、
「ご返信欄」の構成がとっても
素晴らしいんです。
A4用紙1枚の中で、
受発注のやり取りが紙1枚で
完全に完結する仕組みでした。
受注側もカンタンに返信可能。
何でも学べる所はありますね。
【各業界成功者に共通してる事】
僕はずっとサッカーをしてました。
大学の時はJリーグと練習試合も
しました。
大阪の大学だったので、
・ガンバ大阪
・セレッソ大阪
と3回ずつ位しましたかね。
練習試合ながらも、
ほぼ本気メンバーでした。
0.1秒の判断の差がプロとの差。
凄さを肌で体験できました。
スポーツをしていた人であれば
よく分かると思うのですが、
超1流の選手とその他選手の違い。
なんだかんだ言って、
「スピード」
じゃ無いかな、と。
(もちろん複数要素ありますが)
僕は格闘技は分かりませんが
パンチや防御のスピード、
サッカーでも紙一重でマークを
外すスピード、
野球なんかでも球速と言うスピード、
スイングスピードなんかもそうです。
ある意味スピードは絶対的なモノと
言えると思います。
この「スピード」においては、
商売でも同じなんじゃ無いかなと僕は
思います。
僕はどん臭いし不器用ですが、
このスピードだけは先人からの教えで
意識をしています。
特に、
・アイデアから行動までのスピード
・辞めるスピード
・改善のスピード
はまだまだ課題であるものの、
意識して取り組んでいます。
1年掛かるモノを半年でこなせたら
年商も2倍近くになるはずです。
私たちはムダな思考に
支配されがちです。
行動と思考。
やってから考える。
これの連続であり、
立ち止まって考えてしまうから
次の行動がなかなか出来ないんだと
思います。
どの業界でもスピードが早い人は
一定レベル以上の成果を出してます。
能力に関わらずそうじゃないかな、と。
あなたのスピード、
まだ上げる余地はありませんか。
と言う事で
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。
伴走型コンサルタント 林田康裕
━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)
【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント
・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援
(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
主体性を発揮する従業員を生み出す支援
・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義
・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)
【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。
◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)
◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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三省堂書店 池袋本店
ビジネス書週刊ランキング1位獲得
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