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セルフイメージvs肩書き

 

 

わだちコンサルティングの
林田です。

 

 

昨日は東京日帰りで、
連続講座の第1回を品川にて開催させて
頂きました。

 

 

時間がオーバーしちゃいました汗
(言う事じゃないんですけどね)

急いで明日の大阪の第1回講義の
資料を調整しました。

 

 

 

 

何より、昨日の大発見は、、、

「納豆1パックで糖質摂りすぎ」

と言う大事実です。

 

 
筋肉プロフェッショナルの方が
今回の講座に参加頂いており、

その方からダイエットの指導を
頂きました。

 

ダイエットフードと思っていた納豆。

まさか1パックで食べすぎとは…

 

 

4月からのダイエットモードに
突入する前に教えて頂けたので
より本気度が加速しそうです!

(仕事関係ないしw)

 

 


 

【セルフイメージvs肩書き】

 

自分の肩書きって、
どこまで大切なのでしょうか?

ってな話です。

 

 

 

昨日、講座が始まる前に
とある3人で雑談をしていました。

特にテーマも無く、何となくで色々と。

 

 

 

その中の一部の話なのですが、

「最近、変わった肩書きを付けた人が
 多くなってきている」

って事です。

 

 

・~型~パートナー
・~コンサルタント

色んな肩書きの方がおられます。

 

 

 

セルフイメージと肩書き。

一緒にされがちな事もありますが、
僕は違うモノだと捉えています。

 

 

そして、究極論ですが、

僕は肩書きはさほど重要ではないと
思っています。

 

 

 

重要でない、と言うよりは、

「外向けだけの肩書きなら要らない」

と言う感じです。

 

 

 

セルフイメージはとても大切だと
思います。

 

でも、
セルフイメージと言うモノと
肩書きと言うモノは違います。

 

 

 

肩書きと言う言葉だけが独り歩きし
セルフイメージと言う内面が
整っていないのであれば、

その肩書きは地に足がついてません。

 

 

最も大切なのは、

自分が思っているセルフイメージが
自分がありたい姿と合致してるかどうか
だと思います。

 

コレが最優先であって、
その上で肩書きがあると思います。

 

 

 

と言う事で、

「セルフイメージ>肩書き」

と僕は勝手に思いますが、
あなたはどう思うでしょうか。

 

 

 

チカラがこもっていない表面的な
言葉ほど、

違和感を覚えるモノは無いと思います。

 

 

 

 

セルフイメージはあり方(本質)であって、

肩書きを作るという事は、
ひょっとすれば「手法」に近い感覚に
ある様にも思います。

 

 

もちろん、肩書きとセルフイメージが
合致していればそれが最高です。

 

 

 

肩書きが決まらなくてもいいと思うし、
それよりも先にセルフイメージを整える事が
良い仕事をする事に繋がると思います。

 

 

 

今の仕事のやり方、あり方が
自分が本来したい事なのかどうか。

 

これって一生変化していくでしょうけど
ココに向き合う事が違和感の無い仕事を
やっていく大きなポイントの様に思います。

 

 

 

 

と言う事で、
今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいませ。

 

 

 

 

 




伴走型コンサルタント 林田康裕

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━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)
【業務内容】
・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→マーケティング
≪LTV(顧客生涯価値)≫に重きを置いた支援を行っています

・経営者の想いを社内に浸透させ、従業員の行動に変える支援
→従業員教育(マネジメント)
を、伴走スタイルでサポート。
(カンタンに言うなら、経営者と従業員のつなぎ役です)

【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、クライアント本人が気づいていない潜在的欲求を引き出し、クライアントのビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。

◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/マーケティング/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート


◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
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・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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