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学習量を少なくしてしまう行動

 

わだちコンサルティングの
林田です。

 

 

4日連続事務所にこもって
仕事をしていたのですが、

まあ、一人でこもっていると
アイデアが見事に出てきませんね汗

 

 

気分転換で本を読んだりすると
頭が少しだけコロンと動きました。

 

 

チョット動くキッカケが出ると
そこから一気に動き出してきました。

慣性の法則ですね。

 

 


 

【反省、反省、反省】

 

今日は反省の話です。

 

 

先日の土曜、

ライフネット生命の出口会長の
「やさしく学べる世界史」の
第4回に参加してきました。

 

予習が必要なのですが、
実は今回は全く予習しておらずで
吸収量がグーーーンと自ら
下げる状態で臨んでしまいました。

 

 

 

この講座には僕が尊敬する方が
何人か参加しています。

ハチャメチャに忙しい人ばかりです。

 

でも、予習はバッチバチに
やってきてるんですよね。

 

 

 

僕も決してヒマと言う訳では
ありませんが、

まだまだ自分の時間を有効に
活用する方法はあると思っています。

 

実際、僕の数倍忙しい人たちが
この様にやっている訳ですからね。

 

 

 

僕も開業当時と比較すると、
そりゃ時間の使い方、時間の密度は
かなり高くなってきた様には
感じています。

でも、まだ余地があります。

 

 

 

【比較対象を近くに置く事】

 

自分自身の学び、
セルフイメージのアップ等において
より早く改善を求める事が出来るのは、

その人たちの近くにいる事です。

 

 

その様な目指す人たちの近くで
仕事をしていると、

自分がどの様に振舞えばその所まで
行けるのか、と言うイメージが明確に
湧いてくるモノです。

 

 

 

僕自身もまだまだ成長しなければ
ならないですが、

成長の兆しはいつも人との出会いです。

 

 

今となっては一人で仕事を
やり続ける事は想像出来ません。

 

自分一人だけで成功出来る人は
まあ世の中にもほぼいないでしょうし。

 

 

 

場の力では無くても、
自分が目指すメンター的存在が
あったら劇的に商売スピードが
上がります。

 

 

もしメンター的な人が明確に
いないならば、

色んな人に会いに行くのも良いと
思います。

 

 

 

僕は、前からずっと会いたい、
と思っている人がいて、

今度会いに行ける事になりました。

 

 

常に前に進む事は大切ですね。

 

 

と言う事で、
僕の反省から始まった今日の内容ですが、

今日も素晴らしい1日を
お過ごし下さいね~!!

 

 

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わだちコンサルティング 
林田康裕 

 




伴走型コンサルタント 林田康裕


━━━【この記事を書いた人】━━━
株式会社わだちコンサルティング
代表取締役 林田康裕(はやしだやすひろ)

【業務内容】
・「主体性」を生み出す従業員教育の支援
→リーダーシップ/マネジメント

・ビジネスの最適化
→マーケティングの支援

(具体的には)
・「教える」より「引き出す」を軸とし
 主体性を発揮する従業員を生み出す支援

・自社の強みを最大限発揮できるビジネスモデルの再定義

・経営者の頭の中の構想を具体化な取り組みに変える支援
→社長の壁打ち相手(強み再発見/社長のPDCA支援など)

【略歴】
外資系メーカーにて約10年勤務。
東京本社にて営業チームのマネジメントおよび戦略策定を行うなかで、部下が自発的に動き出すための関わり方を学ぶ。
コンサルティング支援においては、経営者さんのビジョンを実現する事を軸とし、時には経営者さん、時には従業員さんとの接点を持ち、ビジョン/ミッション実現のための支援を行う。
関西外国語大学外国語学部英米語学科卒業。

◇◆弊社サービス一覧◇◆
・経営者さんのビジョン/ミッション再構築
・タスクの進捗管理(PDCAサポート)
・主体的に動く従業員の教育支援
・企業研修(傾聴/従業員教育)
・会議などのファシリテーション
・従業員との1対1面談の支援
・上記の代行/協働サポート
・ビジネスモデルの最適化(マーケティング)


◇◆拙書のご紹介◇◆
「人を動かす傾聴力」
・部下を意欲的に
・営業の成約率アップ
・積極的な発言を引き出す
など、
目の前の人が自発的に動き出す!
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