人材教育を学ぶとき、最初に聞かされるのがこの言葉です。

集客においても、社内の仕組み化においても、もちろん、人材教育についても同様ですが、「すべてを解決する方法はhow toにない」と言えます。how toとは、いわゆる「方法」ですね。

「方法」というのは、表面にコーティングをする様なものです。一時的な止血処理にすぎません。

 

・何か問題が起こった
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・それ相応の処置をする
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・また似たような問題が起こる
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・またその問題の対処をする
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・またもや似たような問題がぼっ発する
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・「なんでだよ」と思いつつ、また対処…

この様な繰り返しを経験された社長さんは多いと思います。しかし、これこそ問題の根源を無視して表面にコーティングを貼るだけという、一時的な応急処置の繰り返しの実例です。

 

まず社長自身の考えを変える事

なので、「経営者さんの考え方を変える事が人材教育(マネジメント)の根幹である」という事を何度もお伝えしたいです。これを受け入れるかどうか、受け入れ「切れる」かどうかが、人が育つ環境を手に入れられるかどうかの決定的なちがいになります。

そして、人材教育への着手は、

「今すぐやらなくてもいい事」だけど、
「とても重要な事」です。

7つの習慣で言う、第2領域です。特にここ最近は、従業員教育に関するご相談が極端に増えてきています。それだけ、社内/店内と向き合おうとしている経営者さんが多いという事なんじゃないかと僕は思います。

 

社長は「好きにやりたい」が当然

もともと社長さんは、「自分で好きなようにやりたい」から社長業をしているんだと思います。その上で従業員を雇用するという選択をされているのは、相応の覚悟をもって取り組まれているという事でしょう。

思い入れのある従業員/スタッフさん。もっと意欲的に、もっと成果を出せる様になってほしいと思いませんか?

社長がすべての源です。良くも悪くも、従業員/スタッフは社長の考え方次第で輝き方が大きく変化します。

 

・もっと仕事を任せたい
・「何度言ったら理解できるんだ!?」をなくしたい
・結局自分(社長)がやる方が早いじゃないか
・仕事を振ったのに結局は俺がやらなくちゃいけないのか?

この様なご経験をされた事がきっとあるはずです。
彼らにもっと主体的に活躍してもらいたい。そう思っているなら、ぜひ続きの教材詳細をご覧ください。

 

何が得られる教材?

何が得られる動画なのか?をひと言で言いますと、

【みずから積極的に動くスタッフを育てていくメカニズムを学び、実践できる様になる】

という事です。

「マネジメントをキチンと学んだ事がない方」でも学べるように、超基本的なところから、「従業員の個々のレベルに対する適切な接し方」という、応用まで、動画でお伝えしています。なのでぜひ何度も何度もご覧いただき、ご自身のマネジメント力のアップにお役立てください。

 

≪全体のポイント≫

・スタッフ、従業員と共通言語/共通認識を持って業務を進めていく事ができる様になります。

・内容が本当に濃いので、一度で全部学ぶより着実に1つずつ行動、習得していってください。
そして、復習教材にもしてください。

・各従業員の業務に対するレベルを細分化できレベルにあった最適な対応法を学ぶ事ができます。

・ワークが何度か出てきます。
(おひとりでやって頂くものです)
ご自身の新たな気付きが多く含まれているでしょう。

 

【対象となる方】

・会社経営および店舗経営をされており、スタッフ/従業員を雇用されてる経営者さん。

・従業員の成長を心から望んでいる方

・もっと業務を従業員に任せたい方

・離職率を下げたい方

・積極的にチャレンジしているスタッフをもっと積極的に育てていきたい方

などの、従業員とのやり取りについて100点満点の接し方に至っていない、とご自身でお考えの前向きな経営者さん向けのものです。

とくに、
・3年、5年後の見通しをより明確にしたい方
・いつも一辺倒な接し方になってしまいがちな方
・従業員との最適な心の距離感が明確ではない方
・離職率が気になる方
・従業員が成長してくれないと特に最近感じている方
この様な方には真っ先におススメしたいです。

 

【コンセプトについて】

「方法」よりも「考え方」を大切にした内容です。とは言いましても、具体的なマネジメント理論も
後半でご紹介しています。

マネジメントにおける問題のほとんどは、上長側、いわゆる経営者側にあると言われています。最終的には従業員にポジティブな変化を求められるとは思いますが、それ以前に変える必要があるのが、社長の思考です。

従業員を尊重しすぎても良くない、過剰に干渉しても良くない。帯に短しタスキに長し、の対応であれば、望むような成長を期待する事ができません。

 

【マネジメントでやってはいけない事】

「Aさんは〇〇な人だから」と、「人」で評価する事をやってはいけません。人で評価するのではなく、●●で評価をする事でAさんの成長をさらに加速させる事ができます(動画の中でお伝えしています)。

他にも複数のマネジメントに大切な要素がありますが、以下の内容でももう少し詳しくご紹介させていただきます。

 

【得られるものは?】

・従業員教育が楽しくなります
(彼らがより意欲的になってくれます)

・的確な接し方をマスターする事ができます

・3年先、5年先のイメージが明るくなります

・「人」という慢性的な課題から解放されます
(ノウハウがあっても結局は人が動くかどうか)

・社長が現場から離れていく事ができます

・会社にとって最も大切な
「経営者さんの精神状態」を良くできます

 

【内容詳細について】

【動画は2時間39分です】
(ワークをやって行くと、3時間を超えます)

≪全体的な内容≫
自走するスタッフを生み出すための社長の取り組み方/考え方を学ぶ事ができます。

(以下、動画の内容です)

従業員が自走する仕組みを、個人の能力ではなく「再現性のある技術」として従業員との良い関係を築く方法を学べます。

・「技術」と「才能」は、何がちがうの??
(技術は再現性あり、才能は再現性なし)

・従業員に対する考え方として、大前提で〇〇〇〇を持つ事が必然である

・〇〇は■■した本人にもっとも△△△△になる

・根本解決する思考法について
【良くない考え方】
「どうやったらAさんは動いてくれるか?」
⇒この思考でいくと、永遠に問題解決できない

その上で問題解決の為の【良い考え方】とは?

・従業員をどれだけ理解できてるかチェック
(9割以上の経営者さんがうなだれます・・・)

・社長が「自分の価値観/基準」で判断するとなぜ良くないのか?

・従業員の「弱み」を先に指摘してしまうとなぜ良くないのか?

・マネジメントとは、「〇〇を通して△△する事である」

・マネジメントに必要な3大要素とは?
①◎◎◎◎
②△△△△
③■■■■

①◎◎◎◎について
・◎◎◎◎について必要な2つの要素
・素晴らしいチームにある共通点とは?
なぜ「ありがとう」は良くないのか?

・従業員との会話では××と●●の両方を理解する

②△△△△について
★従業員の意欲を保ち続ける重要ポイント!★

・人の意欲が落ちる時とは?
・かけるべき言葉について

≪オマケ≫
・心を開いてくれない従業員との接し方、
2つの「すぐに活用できるスキル」

③■■■■について

・なぜ「やりなさい」が良くないのか?
・「やりなさい」をどう変えれば良いか?
・成長に向けた4ステップについて
・目標を目標のままにせず、●●に転換する

(ココまでマネジメントの基礎部分)
約1時間30分ほど

 

(★ココから応用編★)
ここから約1時間強あります。

「従業員の成長を加速させるために段階に応じた最適な接し方の理論」

かつて、
組織や集団におけるリーダーシップに必要な行動要素が「仕事志向」と「人間志向」で、この2つが充足されている状況こそが、理想的なリーダーシップであると主張された。

しかしその後、現実的には必ずしも十分に機能しないことが後の研究によって明らかにされたため、、、、
⇒この理論が生まれた背景です。

・従業員を「人」で判断してはいけない理由

・従業員を「2軸」+「1軸」で判断し、成長に最適な接し方をする方法

・従業員の意欲を維持し続けるために絶対に必要な接し方とタイミングについて

・なぜ従業員を「人」として見てはいけないの?

・「人」としてでなく「●●●●」毎に判断する

・●●●●ごとに各メンバーを分析する
⇒どう分析するか?を具体的に話してます。

・段階に応じて「接し方を変える」
⇒どう変えるか?の詳細まで話しています。

・どの段階では誰が最終決定をするか?
(経営者なのか、従業員本人なのか)
⇒その理由を言語化しています。

・各段階ごとの接し方詳細について

・もっとも危険な段階と、その時の注意点について

【向いている方】

・どうしても育てたいと思っている従業員さんがいる方

・自分だけではなく彼らと共に喜びを分かち合いたいと思っている方

・従業員さんを大切にしたい方

・ご自身の中に改善の余地があるとお考えの方

こんな方にはおススメです。

従業員と共に会社を成長させたい。彼らに次のバトンを渡していきたい。そんなお考えの方にぜひご利用頂きたいです。

 

【向いていない方】

・従業員さんに大した思い入れがない方

・従業員は自分のコマだ、と思っている方

・「自分にとって都合の良い方法」だけを知れたらいいや、と思っている方

ご自身の考え方を上書きする必要があるので、小手先テクをお探しの方には向いてません。

また、僕と同じようなコンサルタントで、マネジメントをご自身の新たな武器にしようと考えている方にも不向きです。
(ご経験のある方しか理解できない内容です)

 

【販売金額について】

以前、まったく同じ内容を経営者さん数十名にお集まりいただき、セミナーをしたことがあります。

その際は10万円の参加費を頂きました。参加頂いた方からは、

「完全に根本から間違えていた事が分かった」
「自ら話さない従業員が話す様になった」
「社長、どうしたの?と逆にビックリされたがそれからA君がよく聞いてくる様になった」
「どこまでスタッフに関わったら良いのか、自分のなかではっきりとルールができた」

など、相応の手ごたえをつかまれたという声をお聞きしました。

 

動画で何度でも見る事が出来る教材を、

【希望小売価格:50,000円】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
【キャンペーン価格:29,800円】
(税込)

でご案内させていただきます。

 

私が持っているマネジメントに関することを思い切り詰め込ませてもらいました。こちらをご覧いただく事で、人材教育に関する思考がきっと大きく上書きされるでしょう。内容は、自信をもってお届けできるものです。

ぜひあなたの会社にも取り入れて頂き、従業員とさらに良好かつ成長が見込める環境を構築してください。そして、ぜひ何度もご覧ください。

 

≪追加特典について(希望の方のみ)≫

超基本的なマネジメントの部分から、最後には応用できる理論までお伝えしています。恐らく、一気に理解する事は難しいと思います。なので、分からない事に関する質問はもちろん、ご自身の思考を整理する意味も含め、無料個別相談をご提供しています。

≪お支払い方法について≫

ペイパルでのご決済となります。下記のページからお申し込み頂きますと、ペイパル決済ページに移動しますので
そちらからお手続きください。お手続き後、該当ページのご案内を送らせていただきます。

※お振込みを希望の方へ

下記のフォームからお申し込みのみをお進めください。その後、「振り込み決済希望」のご連絡をメールで送ってください。(お名前もご記入ください)

 

≪お申し込みはこちらから≫

下記URLをクリックして頂きますと、まずは申し込みフォームページが表示され、その後ペイパルのご決済フォームに進みます。こちらでご決済完了後に該当URLを送らせていただきます。
ご興味をお持ちいただいた方、ぜひ今すぐお申し込みください。