【教える人】ではありません

林田康裕

よくある事例

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

【パターン1】

「すみません、〇〇通りはどちらでしょうか」
(最初のご相談事)

「どこに行きたいんですか?」

「△△というお店を探してまして…」

「それなら〇〇通りに出なくても、
この道をこのまままっすぐ行けば
30Mくらい先に△△が見えてきますよ」

「あっ、そうなんですか。
 ありがとうございます!」

~~~~~~~~~~

中略

~~~~~~~~~~

まずは
「真の課題」
向き合う事が大切

今起こっている問題というのは、

「自分の視点からみた問題」

でしかありません。

 

長く商売を続けていると、自分自身の事を俯瞰(ふかん)して見る事が難しくなってきます。

そして、「表面的かつ見えやすい課題」にフォーカスしすぎてしまい、本来解決すべき「真の課題」をおざなりにしてしまう事が大抵です。
また、「真の課題」というのは、無意識で目を背けてしまうものでもあります(だから触れずのままという事も多いです)。

それでは、一時的な解決にしかならないですよね。

そして、自分ひとりでは「真の課題」を見つけられないまま、

【気づいていない事にさえ気づいていない状態】

でビジネスを続けてしまいます。

~~~~~~~~~~

中略

~~~~~~~~~~